| どっちゃんをスズカスって呼ばないで! | |
| 説明: | 肩こりどっちゃんの他愛もない日々の記録肩こりの原因となってるアートな事やら、町づくりの事やら、イベントや企画ごとの事やらほれ♪それ♪はれ♪書いてます。 |
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| 作業台 Tue, 16 Mar 2010 19:08:38 +0900 大きな地図を広げて絵を書くのに、(嫁の片付けてくれる)新 居はちょうど良かったんだけど、作業するのに拡げる(嫁からする と散らかす)と、プープー怒るので、ついに元の龍野のアトリエに 作業代を作る事に。ホームセンターで材料買い込んできて、トンテンカンと半日で完成。天板 の上には以前特価品で買った特大のカッターマットひいたらちょうど良 い。ただ問題は思ってたより天板の位置が高かった。。。時期をみて20cmほど低くしようかな。 |
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| 水車、きた〜〜〜! Tue, 16 Mar 2010 02:18:34 +0900 前々から上賀茂神社に水車を置く計画してたんだけど、ついに出来てきま した。京都精華大学の建築の葉山先生に無理言いましたからね〜。どうよこの大きさ!ホンマ無茶ゆうてもたわ(笑)一応今月末に上賀茂神社持っていく予定デス。 |
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| 取材・佐用~宍粟(八千軍) Mon, 01 Mar 2010 10:04:00 +0900 今回も地名に名残のあるところを探すついでに、なにか楽しげなところがないかウロウロすることに。福崎北ICからひょろひょろ~っと、ちょいと北にいったところに岩尾神社を発見。この神社の面白いところは写真を見てもらえばわかるけど、鳥居がやけに低い。造りも慶長16年(1611)とか。それより驚いたのが、道を挟んで石橋が。これも同じころに造られたようで、いい味出してます。社殿拝殿の中の彫り物がちょっと変わってたので載せます。入って右手の彫り物その裏の彫り物入って左手の彫り物その裏の彫り物なんかいい感じでしょ。で、他にも面白いものないか見たけど見当たらず。ウロウロ南下してたら、きました!八千種小学校。これは八千軍(やちくさ)が八千種に変化して残っている地名とか。ただ地名が残るくらいで。。。何もない。。。右も左も・・・まぁ、八千人の軍隊がいたところと思うと確かにずら~っと整列できそうな場所です。もう少し南下したところの交差点。そこから右折して西に走ると赤鬼と「じょじょまい」のと書かれた看板が。明治まで社殿が西向きだったとか。ん?伊和神社も確か西向き。何かあるんじゃないかと思わせられるついでに言うと見難くくてわかりにくいものだったけど、絵馬も他のところとなんか雰囲気違うテーマのものが掛けられてるようでした。ところで他のところでもチョコチョコ見るんだけど、額に飾られてる竹の根元はいったいなんなん?全景としてはこんな感じです。 |
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| 新しい名刺 Wed, 24 Feb 2010 22:37:48 +0900 今日新しい名刺をもらいました。2011年度に京都造形芸術大学に新設予定のマンガ学科の設立準備委員のやつです。で、今日は海洋堂に行って、館長と社長に会ってきました。お土産の会長フィギィアももらいホクホクで海洋堂訪問に関しては「ちゃやまんがブログ」で書いたので見てね⇒http://chayamanga.net/ |
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| 取材・佐用~宍粟(飯戸阜) Sun, 31 Jan 2010 05:04:04 +0900 前回の取材地よりちょっと北の波賀になりますが、今回は飯戸阜です。これといった場所があるわけではなく、その辺の山や丘がそう見えるというだけだったので、今回はちょっと佐用~千種の方でまだ見てないところ経由で、波賀までいきました。ずいぶん前に記事でも書いた、旧南光町の馬螺ヶ淵のカッパのある三河を北上していると、視界に朽ちかけた家の前になんともいえない門が・・・つい路駐して写真を撮りに。素敵だ。なんともいえないこの草の生えよう!塀の瓦をよく見ると朝鮮瓦っぽい前垂れがついてる。門前の溝の石垣を見ると、暗渠になる部分がかなり古そうな感じでいい。ホントは廃墟の中も散策したいところだったけど、気持ちを抑えて取材に戻ると、すぐ先には第一目的の大森神社が右手に出てくる。ほぉほぉと見ながら上がっていくと、もちろん手洗舎が。しかしなにやらちょっと様子が・・・り・・・リスが・・・。このリス以外、他の動物は見当たらす。大森神社から、もう少し北上すると平林のキャンプ場が出てきます。昨年の洪水でひまわり館から渡る橋が流されてしまった上、キャンプ場内もひどいことに。今回行ってみるとこの夏からの再開目指して大分修理されてました。それからもう少し北上すると八重垣神社が出てきます。八重垣神社といえば島根のが有名です。ここの神社では素戔男尊と玉依姫命を祀っているようでした。この2柱が祀られてるのにちょいと?でしたが、でもそう書いてある。しかしながら由来は拝殿の中にあったのですが、薄暗く見えなかったのでよく読めませんでした。それはそれで、舞台が面白い。ソデに唐破風。窓が火灯窓。なんてオシャレな。。。次に寄ったのが産霊神社。カーナビじゃなく、iPhoneのマップで行こうとしたら、電波がなく、これはちょっとわかりにくかった。由来もちょっとわからなかった。千種に入って二宮神社と稲荷大明神ここは本殿の彫刻に特徴が。ウサギである。何でなんだろ?稲荷大明神の狛狐。あまりにも凛々し過ぎで、美しかった。で、ようやく東に向かってえっちらおっちら。29号線に出て南に下りがけのところにはちらほら丘が。今回の取材の目玉でございますが。。。いかんせん、ただの丘。これだけで取材日記はちときついので、佐用~千種回ったんですわ。さて、前々から宍粟の奥に行って帰りに、写真を撮ろう撮ろうと思って、いつもとり忘れていた碑を今回は忘れず撮ってきました。鮎友釣り発祥の地の碑です。あー鮎の塩焼き食いてー。 |
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| 取材・宍粟(庭音村) Mon, 18 Jan 2010 17:37:14 +0900 取材には去年のうちにいてたのだが、写真データをアトリエのバックアップ用のハードディスクに保存してしまったがため、取材日記がかなり遅くなってしまった。。。まぁ、それを除いても遅筆なんで。。。マンガのほうと連動できず遅くなってて。。。スミマセン。。。それはそれで。今回は庭音村。天日鉾命との勝負に勝った伊和大神が持っていたご飯が濡れて、発酵し、お酒になったから飲んで騒いだというお話でした。まぁ、戦勝の打ち上げですな。山崎より北上し、一宮町東市場の交差点を右折します。すぐに右山手に鬼門荒神社が見えてきます。もう少し走るとお稲荷さんもあります。そこを過ぎて右に庭田神社の看板があるのでその手前を右折。この看板、ちょっと見難いので、見落としに注意です。庭田神社正面いわれの看板大きな杉が道の真ん中、神門まえに。。。拝殿正面です。立派な獅子と狛犬がいます。霊石本殿、ちょっとしゅっとした入母屋造り。細身でかっこいいねぇ~。境内摂社?倉庫かな?本殿の裏手に錠前がかけてあったんだけど、なんともかわいい竜の錠前。境内をぶらぶらして帰ることに。帰り道、揖保川沿いを下っていると視界に小滝不動尊の看板が!こら~寄らんと、と左折して山道を登る。大きな岩がでんと道横に鎮座ましまして。。。城跡でもあるのかと思うくらい石積みも。道の細くなる手前で滝の音が。下を見ると見えました、見えました。降りてきます。降りてきます。東屋があり、なんかいい雰囲気です。おぉ~。おおぉ~。滝もあり、不動尊もおられていい感じでした。山を降りて川沿いに戻って走ってると、ん!サギだ!これは珍しいと思いパシャリ。サギに見えません?多分これ以上木が伸びたり、葉が落ちたりしたら見れなくなるんだろうな~と思いつつ帰路に着きました。 |
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| 人類50億年双六ダウンロード開始 Fri, 15 Jan 2010 13:35:43 +0900 先日作った双六のダウンロードが開始されました。欲しい人はダウンロードして遊んでみてね。こちらから(JPG形式、19.5MB) |
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| 自業自得・・・? Tue, 12 Jan 2010 20:28:02 +0900 まー締め切りなけりゃ、オマンマ食い上げだし、仕事があるだけありがたいと思わにゃ~いかんのよね~。 |
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| 京都造形大学に・・・ Tue, 12 Jan 2010 09:51:00 +0900 再来年の話。京都造形芸術大学に新学科としてマンガ学科ができるそうな。ん、でブログが開設されました。ちゃやまんがブログということで、こっちにも書かんと・・・。あ、Twitterもちょっと前(ん?去年?)からしてます。y_donで。こっちのが頻繁(?)になんかモニョモニョ言ってます。 |
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| まぁ、年初めなんで Mon, 11 Jan 2010 21:55:00 +0900 ここ1週間で絶対太ったわ。 |
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