| ◆ろまんす☆はぴえん!記録記◆ | |
| 説明: | ロマンス小説・ハーレクイン・コミックスの感想&雑記帳■☐■読んだ本の感想メインで出来事をのほほんとつづっています☆どちらかと言うとデータ解説的。変なところで感情的(笑 |
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| 『美女とシーク』 日高七緒 Thu, 20 Nov 2008 08:11:28 +0900 『美女とシーク』 ◆コミック化◆日高七緒 ◆原作◆イザベル・K・フレンチ ◆発行◆2008.11. クリステンは飛行機でモルダール王国へ向かう途中、トラブルで砂漠の真ん中に不時着してしまう! 傲慢で、たくましい皇太子アサドに助けられた彼女は、彼の誠実さにひかれ、二人はオアシスで結ばれる。 しかし、シークの妻の座を求めるプリンセスの陰謀、クリステンの美しさを狙う謎の男…幾多の障害が二人に降りかかる! ==================== 日本初上陸の作家さんの作品のコミック化と言う事で、どきどきしながら。 内容的には美味しいところを兼ね備えたシークもの。 もの足りないところがあるとすれば、ヒロインが外国人である事の弊害云々がなかったことかも? あっさり惹かれあって、あっさりベットに行って(なのにむにゃむにゃ)、あっさり結婚を決めて… もうちょっと…こう、ねぇ? あらすじのほうがドラマティックなんですが(^_^;) それと、ヒロイン仕事…広告代理会社の重役があっさりと……それでいいのか? まぁ、確かに、死んでしまったのだという事にする事を思えば…いいのかなぁ? ただ、コメントで日高先生もおっしゃってますが、作品の魅力的にはヒーローライバルのカップルが大きな一役を買ってます。 ヒロインよりインパクトでかいですww 逆にヒロインが毒がなさ過ぎて印象に残らないのかも? 原作を見たコトがないのでアレなんですが、もしかしてこのあっさり感は本当はヒストリカル級の長さのお話をぎゅうっと詰め込んでしまった影響なんでしょうか? むぅ。 |
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| 『恋はシャボン玉に似て』 文月今日子 Wed, 19 Nov 2008 06:50:02 +0900 『恋はシャボン玉に似て』 ◆コミック化◆文月今日子 ◆原作◆カーラ・コールター ◆発行◆2008.9. キング家の“小さなプリンセス”として育てられたジェシカは、姉妹たちと違って社交下手の真面目な勉強家。 大好きな父の突然の頼みで、夏の間自動車の修理工場で働くことになった。 なぜ?…その疑問を飲みこんだまま、やさしいジェシカは父を喜ばせるために工場に出かけた。 荒々しい男たちの職場に、無垢な天使のようなジェシカが舞い降りたのだ。ぶっきらぼうな経営者ガーナーは「もし君が半日続いたら、僕はパンツを食べてみせるよ」とジェシカを挑発した…!? ==================== コミック版ミニシリーズ『父の贈り物』の2作目。 キング家の次女、ジェシカのお話。 すっごくかわいくってコミカルなお話!vv 1作目の時の本作ヒロインの印象とは打って変わったのでびっくり! ミニシリーズものなので3巻目が出てから買おうかな~とか、ちょっと思ってたのですが、あらすじを読んで我慢できずに買ってしまいましたww いや、はずれませんでしたvv ただ、原作をぎゅ~っとつめてあるんだろうな~と、感じるくらい文字もコマもぎゅうぎゅうに詰まってるので(笑) 気になる人は気になるかも(笑) 私ですら気になったww でも、そのコマの運び方がコミカルさを上手く表現してる感じがして気持ちよかった! で、結局。ヒーローはパンツを食べることになるのですが(笑・あらすじ)その様子は読んでのお楽しみ! あと、このびんでどうやってシャボン玉を飛ばしたんだろう?っておもうのは日本人的感覚なのかしら? シャボン玉って言うとストローもいるよね?(笑) このミニシリーズ、1作目の感想でも言ったんですが、もうひとりの主人公(だと思ってる)サラの動向が気になります! 本作ではとうとう逃げ出して(追い出されて)しまい…… 『恋はシャボン玉に似て』 んでもって原作。未読。 ◆発行◆2007.6. ◆楽天WEBコミックダウンロード◆ 『恋はシャボン玉に似て』 |
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| 『フィアンセは当店で』 英洋子 Tue, 18 Nov 2008 23:20:03 +0900 『フィアンセは当店で』 ◆コミック化◆英洋子 ◆原作◆ジャッキー・ブラウン ◆発行◆2007.11. テスは夜学に通いながら、小さな町のカフェで働くウェイトレス。 謎めいた男性・ジャックから、突然とんでもない申し出をされた。 「今晩だけ、僕のフィアンセになってくれないか?」 彼に借りのあるテスは仕方なく承諾する。 しかし、偽りの“婚約”は、次の日には町中の噂になっていて・・・!? 心温まる、クリスマスラブストーリー。 ==================== 雑誌掲載は冬号だったし確かにクリスマスなお話なんだけど、何故かイメージがクリスマスじゃないのは自分の問題だと思われます(笑) 原作もシルエット・ロマンスのクリスマス特集なんですが…… わかった!サンタが出てこないせいだ!(あなたはどれだけ子供なんですか……一応ちらっと出てきますww) いや、クリスマスストーリーというと映画『34丁目の奇跡』がどうも染み付いてて… ただ、コミック作品の中では珍しく(唯一?)クリスマスツリーを買いに行くシーンがあるんですよねv 原作でクリスマスものを読むとよくクリスマスツリーを切りに行ったり買いに行ったりするけど、あまりコミックでは見ないのは表現がいろいろ難しいから? これから増えてくるのかな~?(クリスマス特集とかするし!) すっかり閑話休題(^_^;) この作品は優しげなヒーローとちょっと勝気なヒロインが英先生の作風にすかんっとハマっているのでそれだけでオススメできますv やわらか~なイメージがそのまま染み入るような作品ですv そのせいでクリスマスのイメージが薄いのかしら? 『フィアンセは当店で』 んでもって原作。未読。 ◆発行◆2001.12. |
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| 『宿命のパートナー』 麻生歩 Mon, 17 Nov 2008 13:23:28 +0900 『宿命のパートナー』 ◆コミック化◆麻生歩 ◆原作◆ダイアナ・パーマー ◆発行◆2007.2. 久しぶりに友人のパーティーに出席して明るい気分になっていたバリーは、突然恐怖に怯えた。 パーティーには生涯でもっとも会いたくない相手、億万長者の義兄ドーソン・ラザフォードが出席していた…!! 5年ぶりの再会。いまだにドーソンが残した恐怖と絶望から立ち直れずにいるバリーに向かって、ドーソンは高圧的な態度で信じられない提案をした。 ---家に帰ってくること。 それも妹としてではなく、期間限定でドーソンの婚約者として振舞うという条件だった…!? ==================== 原作の感想でも書いたけどダイアナ・パーマー満喫作品。 タイトルの意味はもしかして、この相手以外では欲望を感じられないと言う『宿命』なんだろうか……? ヒロインライバル役かと思われた未亡人がいい味出しててすごく素敵vv この未亡人と味のある(笑)家政婦がお気に入りですv あと、銀製のねずみの置物が謎。なんで男にプレゼントするのがねずみの置物なんだろう? 誰か教えて~~! (原作で読んだとき、ミッ○ーマウスかと思ってましたww) 作画はある意味安定の麻生先生。 この雰囲気がたまりませんので、ある意味安定(笑) で、本作、ヒーローが金髪なんです。ちょっと珍しいかな?っと、思うんですが……どうも、私は麻生先生の金髪ヒーローが好きらしい(笑) 鋭角な外見に冷ややかな金髪がたまりませんvv もう、月刊HQcomicの創刊号に原作付で登場した作品なので、原作との雰囲気については折り紙つきだと思うのですが、原作ラストの窓から放り出される下着のシーンがなかったのが異様に残念でした(爆笑) あったらあったで物議をかもす気はするんですが、麻生先生ならあってもおかしくない!と、思いながら読んだのでなくて残念だったww いや、ハーレに笑いを期待する私が間違っているのかしら?? もし、コミック作品を読まれたことのない方には、是非!と、おすすめ。 大御所ダイアナ・パーマー満喫作品ですし(笑) 『宿命のパートナー』 んでもって原作。既読。 ◆発行◆1997.4. ◆再販◆1999.11.(100LOVE) ◆楽天WEBコミックダウンロード◆ 『宿命のパートナー』 |
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| 『砂上の結婚』 佐柄きょうこ Sun, 16 Nov 2008 07:06:15 +0900 『砂上の結婚』 ◆コミック化◆佐柄きょうこ ◆原作◆ローラ・ライト ◆発行◆2008.9. 妹の幸せのために仕組んだ架空の結婚式。このことをリタ以外の誰も知らないはずだった。そう、偽りの花婿として名前を借りたボスのサキールも…。 なのにどうして彼が、王のようなカフタンをまとってバージンロードに立っているの? しかも顔面蒼白のリタを見据え、彼は驚くべき言葉を口にした。 「妻としてわが祖国へ来てもらおう、ビジネスのために」。 ==================== はじまりの舞台はアメリカ。 基本的展開はあらすじどおり(笑) 気になるのは、妹と恋人がこの策略でどうやって結びついたのか!合わせるだけなら結婚式云々の策略じゃなくてもよかったんじゃないだろうかとか思ってしまうww しかし、結婚式の噂を聞きつけて、いそいそとカフタンを着て出かけるヒーローの姿を考えると無性におかしいww 正式なカフタンとかタキシード以上に恥ずかしい気が…… あ、彼からしたら日本で言うところの着物を着て出ただけなのかしら?羽織袴じゃなく(笑) いや、故国と疎遠になっていた男が王族として恥ずかしくない衣装で出てくるんだから羽織袴に近いかもww そして、涼しい顔してそんなこと考えてたのか……と、ラストで判明するにつれww あとは、絶対印象に残るヒーロー兄。 あとがきによると佐柄先生のネーム段階では今よりもっと目立っていたらしいww ほんと、スピンがないならスピンを作ってもらいたいくらい(笑・あるかどうか調べてませんww) 未婚の眉目秀麗な国王だなんておいしいネタだわ~ 作画はある意味おなじみの佐柄きょうこ先生。 相変わらず下唇のラインが気になります……今回、修正液でラインを消したくて仕方なかったww 肉感的な大人の唇~としては間違ってないのでしょうが…(あるとないとで大人っぽさが違う) でもやっぱり気になります(あはは) そして、ヒーロー…このかっこいいヒーローがむっつりすけべ……(まだ言ってる) 『砂上の結婚』 んでもって原作。未読。 ◆発行◆2005.6. ◆再販◆2006.12.(お風呂で読むシリーズ) |
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| 内容(BlogPet) Sat, 15 Nov 2008 10:35:29 +0900 ふにゅんは、げどーまるは内容が判決するはずだった。*このエントリは、ブログペットの「ふにゅん」が書きました。 |
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| 『初恋物語』 橋本多佳子 Sat, 15 Nov 2008 06:55:14 +0900 『初恋物語』 ◆コミック化◆橋本多佳子 ◆原作◆アネット・ブロードリック ◆発行◆2000.3. スーザンは幼なじみのトニーと愛し合うようになる。だが、母親に二人の仲を反対されてしまう。 スーザンはやがて妊娠したが、トニーに捨てられたと思い込み、別の男と結婚する。 あれから11年。 息子の学校に野球選手がやってきた。彼の名はトニー・アントネリだと聞いて、スーザンは動揺を隠せなかったのだが……。 ==================== 初期の書き下ろしコミックにはホント名作が多いのですが、その中の一作(T_T) あぁ、このあらすじは内容のよさを一つも語っていません!!! ストーリーは息子からの電話から。『学校にトニー・アントネリが来る!』と。 彼は幼なじみの家の家政婦の息子で幼なじみのミカエルと共に兄のように慕ってきた人だった。そして…… それなのに、父母と幼なじみだと知った息子は彼を夕食に招待していたのだ。 なんとかやり過ごそうとするも、帰る間際に彼に詰め寄られる。 『説明してくれ!あの子はぼくたちの……!』 二人の切ないすれ違い。過去の真相。 お約束なんですが……あぁ! ちなみに、あらすじにある『別の男』は幼なじみのミカエルなんですが、彼の存在がもう後味がいいままに物語を涙なくては読ませなくしてるんですよね…… 息子の科白に感動。 どちらが好きなの?と聞いたヒロインに 「トニーはトニー!パパはパパ!どっちも大好きだよ!」 ありそうでなかなか言える科白じゃありませんよ…こんな素晴らしいタイミングで…… この科白でどれだけミカエルが自分の子でない息子に愛情を注いでいたのかわかって、もう(その前の展開でいろいろあったあとだけに~) 原作未読(いつか読みたい…)なのですが、ラストシーンが変更してあるのだけは理解ww 二人はこんなに子沢山ではないはずなのですがww(スピンがあるのでw) でも、このラストシーンに感動…… まじで涙なくては読めません!!(それでなくてもその前の展開で涙腺緩んでるのに…)読む前にハンカチの用意を! あ、でも、この作品笑いもとれます……(爆笑) 『初恋物語』 んでもって原作。未読。(いつか読みたい…) ◆発行◆1986.7. ◆再販◆1998.10. |
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| 『イブの告白』 尾方琳 Fri, 14 Nov 2008 06:55:40 +0900 『イブの告白』 ◆コミック化◆尾方琳 ◆原作◆ミランダ・ジャレット ◆発行◆2008.11. 18世紀ニューポート。美しい姉の陰に隠れてしまう地味なベサニーは、絵を描いているときが一番幸せな時間だった。 クリスマスには婚約者のウィリアムと結婚する予定だが、ある日、ロンドンから帰ってきた彼の一人息子ロビンに絵の才能を認められ、今まで知らなかったときめきを感じてしまう。そして、とうとうイヴを迎えて…。 ==================== ◇18世紀・植民地アメリカ 姉妹作になる『黒百合の復讐』が同月に発行になるので出るまで待って一緒に買おうと思っていたのに誘惑に負けてしまったww と、言うか、ヒロインの家族・スパーホーク一家にはいろいろスピンがあるはず。(積読してる&集め終わってないので詳しくは語れない(汗)) まぁ、それは置いといて。 ストーリーはヒロインが家族に結婚したい旨を伝えるところからはじまります。父親のような年で自分より年上の子供が居る男性と…… 勿論、家族は反対しますが、ヒロインは意志を曲げません。なぜなら、まだまだ女性が好きなことをすることが許されない時代、婚約者は彼女に好きなだけ好きな絵を描いていていいと言ってくれたから。 そんな彼女に動揺の波が走ったのは、自分の息子になる人物にあったとき。彼の若者らしい逞しさ、そして、自分の絵を素晴らしいと褒め称え、真剣に勉強をする提案までされて…… そんな動揺と年下の母になるという反発から二人は目に見えて反発し……仲良くなれるよう機会を作られてしまい、二人で過ごすうちに……… 最後まではらはらどきどき。 二人が惹かれあっているのはわかるのに、もうすぐ彼女は父の妻に!! 読みながら、もうページ数がない~~!!と、既読のクセにあせってしまった(笑) 顛末は読んでのお楽しみv その後の彼女がすごく気になります(笑) 作画はもう慣れたものの尾方先生。 この時代の考証も『黒百合の復讐』(雑誌にて3回連載)ですでにハマっているので問題もなく(詳しくないので多分とつけますww) ヒロインが心揺れる様と、優しいヒーローがすごくよかったですvv ハーレでは少数派な優しくて誠実型のヒーローでしたv(ヒロイン家族が多数派ww) クリスマス・ストーリー98 『四つの愛の物語』 んでもって原作。既読。 ◆発行◆1998.10. (この号はオススメvv) |
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| 続・お詫び Thu, 13 Nov 2008 09:56:15 +0900 と、申しますか、おとついのお詫び文の重要な所を落としていたことを昨日仕事中に気がついた(がっくり) お詫びと言うか、訂正。 『ハーレ社と宙出版・コミックス傾向。そのいち。 』のなかで、「北米進出が語ってあったのに…」と、書きましたが、『オーロラブックス創刊! 』の北米子会社の件で北米での動きは活発になっているようなのでこちらを訂正。(本文も訂正しておきます) 単?にハーレ社との連携が徐々に疎遠になってきてたのかな…っと。調べてみると北米での英訳ハーレコミックの動きもなんだかそんな感じでしたし 詳しくは…またいつか?(汗・いまいち考え上げる自信がない) それと、今月コミックス祭り中ですが(笑)オーロラブックスの感想は書き上げたらあげますね。 昨日もう1冊を探しに行ったけど見つけられなかった(T_T) あぁ、全然感想に集中できてないww いや、もう11月はデータ充実に努めるということでご勘弁を。これもコミックス祭りの一環でいいかも(自棄) いろいろ更新するたびに連絡日記あげますので諦めてください(おいおい) |
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| 『プリンスの恋』 友井美穂 Wed, 12 Nov 2008 22:27:23 +0900 『プリンスの恋』 ◆コミック化◆友井美穂 ◆原作◆サリー・カーリーン ◆発行◆2008.10. マンディは、3年前に亡くなった親友の忘れ形見のジョシュアを養子にして、両親たちのもとで平和に暮らしていた。 ところがある日、突然ひとりの男性が訪ねてきた。優雅で威厳に満ちたその男性は、キャスティール王国の第2王子スティーブンだった! ジョシュアの父親である王国の皇太子が最近亡くなり、ジョシュアが王国の正式な王位継承者になったと言うのだ。 絶対に息子は渡さない!親友との約束を胸に、マンディは断固阻止しようと決意した。 ==================== あらすじや表紙からなどは舞台がテキサスだとは思わず、開いてすぐには入り込めませんでした(笑) ………ここはどこ?え?テキサス?って感じで(笑) 一応、ロイヤルロマンス。 王位継承問題(笑) いや、私的にはツボなんですがv 兄の遺児を引き取る…って、もっとどろどろした話を想像してたんですが、全くそんなことはなく。 くすぐられるようなきゅうんvとした話でしたvv ヒーローが少しずつ解けて行く様がたまりませんでしたよvv 上記のように舞台がテキサスなのですが、内容もテキサス風。 王宮~って感じのお話を想像されてるとがっかりかもしれません(汗) コミック化は2作目の友井先生。 前作よりこなれてらっしゃる感じかな~と、うきうきv ヒロインの紙にトーンがハマっててかわいかったv 自分的にヒロイン父がツボだったww あとは、表紙のカラーのヒーローの唇が気になって……なんだか損してる気がします(T_T) 『プリンスの恋』 んでもって原作。未読。 ◆発行◆2000.7. ◆楽天WEBコミックダウンロード◆ 『プリンスの恋』 |
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