| ”熱狂するシステム開発!”ブログ | |
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| 【LINUX】CentOSのバージョンをチェックする Fri, 05 Mar 2010 03:17:36 +0900 中々、コマンド、ファイルのパスは覚えれませんね。 lsやcdのような良く使うコマンドくらいしか覚えてないんんで、いざ何かを使う時は調べる、調べる、調べる ということで、備忘的にCentOSのバージョンをチェックする方法をメモ $ cat /etc/issue 関係ないけど↓本面白かった。 [24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ‾スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省.../安井 真伸 ¥2,919 Amazon.co.jp 冗長構成の仕組みがすっごい良くわかった。 上級者から見たら当たり前の事が書いてるかもしれないけど、Linux初級者にはいい勉強になるかと。 |
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| 【EC-CUBE】集計のグラフでテキストが表示されない Sun, 28 Feb 2010 00:30:47 +0900 どうも、ぷちです。 なかなかさぼりがちです。。。 なので、簡単に掛ける内容を今日は記載。 EC-CUBEのグラフでグラフは表示されるのに、テキストだけが表示できない事ってありません? 一つはよくある、GD、FREETYPEのインストールができない事が原因です。 もう一つはフォントファイルが破損している可能性です。 EC-CUBEのファイルが1000ファイルくらいあるのですが、まとめてFTPでアップする際にフォントファイルがうまくアップされていない場合に起こります。 ちなみに、これが発生するとPHPのエラーログに下記が出力されてます。 ... PHP Warning: imagettftext() [function.imagettftext ]: Could not read font in ... エラーログのパスは、よく下記にありますかね。 /var/log/httpd/error_log /var/www/vhosts/[ドメイン名]/logs/error_log /home/httpd/vhosts/[ドメイン名]/statistics/logs/error_log そういえば、EC-CUBEのカスタマイズ本でてましたね。 オープンソースECサイト構築ソフトEC‐CUBE(Ver2.4.0対応)公式ガイドブック カス.../オレンジ 岸本 ¥2,835 Amazon.co.jp もっと管理画面が実運用に耐えれると、より導入実績が増えるような。。。 (見た目はいいんですけどねー。) |
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| 【LINUX】CENTOS5+PLESKのqmailでメールが届かない? Tue, 25 Aug 2009 10:56:16 +0900 どうも。 件名通り「PLESK8+CentOS5」の組み合わせでメールが届かないという現象です。 メールが届かないという事で、先方のサーバをくまなく調査。。。 原因が究明できず。ただいえた事は送信元のメールサーバからアクセスがきた形跡のログが残っていた事。 Aug xx xx:xx:xx www relaylock: /var/qmail/bin/relaylock: mail from xxx.xxx.xxx.xxx:xxxxx (xxxxx.com) ほんとならこの後に[new msg]、[into msg]、[end msg]といったログが吐き出させるのだが、ここで終了。 とにかく、relaylockがおかしいかと思い一生懸命、relaylockを調べるが、不明。。。 ということで、送り元のサーバをチェックしよう。っと思いつき、別ドメインでメールを送信。 で、送信元のサーバのログをチェック Aug xx xx:xx:xx www qmail: 1251131994.095486 delivery 101703: deferral: TLS_connect_failed:_error:14077410:SSL_routines:SSL23_GET_SERVER_HELLO:sslv3_alert_handshake_failure;_connected_to_xxx.xxx.xxxx.xxxx./ というログを発見! その前からも送信元サーバのログをチェックはしていたのですが、その時は気付かず。。。 で、早速このログについて調査。 まったく同じ内容で、別のホスティング会社のQAより発見。 ■アイル http://prifaq.isle.jp/FaqItem?i_faqId=419&i_categoryId=116 ■マイティー http://www.mtsv.jp/support/faq/14/2 この記事から引用すると↓のコマンドを実行すれば解決との事。 $ openssl ciphers > /var/qmail/control/tlsserverciphers $ openssl ciphers > /var/qmail/control/tlsclientciphers $ /etc/init.d/qmail restart 何とか解決。 ちなみに原因はPLESKのSSL証明書にあるらしく。。。PLESKの事を知らないとわからないよ。。。 特にopensslのバージョンアップ等には気をつけましょう。 |
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| 【EC-CUBE】イプシロンモジュールの設定に関して Fri, 17 Jul 2009 19:33:37 +0900 どうも。 今日はEC-CUBEに決済代行のイプシロンを利用するためのモジュールインストールについて。 色々躓いたので、メモっておきます。 契約すませ、EC-CUBEで認証コードを手にいれ、手順に沿ってインストール。 ↓で一回つまずく。 (EC-CUBEの管理画面でインストールする前に、イプシロンの管理画面でサイトの登録を忘れずに!) で、設定が終わって、いざクレジットカードで購入テスト。。。 不思議と決済が通る場合と、通らない場合がある。 モジュールインストールだったので、仕様は軽く読み飛ばしていただけど、一回確認。 どうやら文字数は64バイトしか送信ができないらしく、エラーがでた商品は文字数オーバー。。。 ということで、モジュールを少し修正。 /data/downloads/module/mdl_epsilon/LC_Page_Mdl_Epsilon_Credit.php // 144行目あたり // 送信データ生成 //$item_name = $arrMainProduct["name"] . "×" . $arrMainProduct["quantity"] . "個 (代表)"; // ↓に修正 (とりあえず19文字以降は切り捨て) $item_name = mb_substr($arrMainProduct["name"],0,18) . "×" . $arrMainProduct["quantity"] . "個 (代表)"; でエラー回避。 |
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| 【Linux】APACHEのバージョン確認 Fri, 03 Jul 2009 22:55:06 +0900 確認系のコマンドはその時くらいしか利用しないので、いざという時思い出せない。 という事でパラパラと記載中 $ httpd -v |
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| 【Linux】CPUの利用率確認 Fri, 03 Jul 2009 22:51:25 +0900 CPUの利用率を確認する方法 これもCentOSで↓ $ top |
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| 【Linux】メモリの確認 パート2 Fri, 03 Jul 2009 22:47:59 +0900 メモリの状況を確認したい! CentOSでは↓のコマンドで $ vmstat |
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| iSLE(アイル)の専用サーバでEC-CUBEを動作させる。(PLESK版) Fri, 30 Jan 2009 22:27:22 +0900 どうもぷちです。 今回はiSLEの専用サーバでEC-CUBEを動作させるための方法を記載します。 ちなみにですが、PLESK契約のサーバしか扱った事ないので、PLESK限定で。 (※PLESKとは、サーバをGUIで管理するための高機能ツールです。) まずはSSHで借りたサーバのIPを入力しログイン。 (私はSSHクライアントはTeraTerm を使ってます。 IDとパスワードは契約時のメールに従い、確認してください。 (ここからはドメイン名がxxxx.comの場合を想定して記事を書いていきます) $ su - $ cd /home/httpd/vhosts/xxxx.com $ mkdir data $ chown xxxx:psacln data suでroot権限を操るより最近ではsudoを利用する方が多いようですが、とりあえずsuでroot権限に切り替えます。 で、作成したディレクトリにEC-CUBEを展開した際にできる下記フォルダをアップします。 →/home/httpd/vhosts/xxxx.com/httpdocsにhtmlディレクトリ内のファイルを展開 →/home/httpd/vhosts/xxxx.com/dataにdataディレクトリ内のファイルを展開 $ cd /home/httpd/vhosts/xxxx.com/conf $ vi vhost.conf # -- 以下を記載 -- <Directory /home/httpd/vhosts/xxxx.com/httpdocs> <IfModule sapi_apache2.c> php_admin_flag engine on php_admin_flag safe_mode off php_admin_value open_basedir "/home/httpd/vhosts/xxxx.com/httpdocs:/tmp:/home/httpd/vhosts/xxxx.com/data" </IfModule> <IfModule mod_php5.c> php_admin_flag engine on php_admin_flag safe_mode off php_admin_value open_basedir "/home/httpd/vhosts/xxxx.com/httpdocs:/tmp:/home/httpd/vhosts/xxxx.com/data" </IfModule> </Directory> # ------------- $ cp vhost.conf vhost_ssl.conf $ /usr/local/psa/admin/sbin/websrvmng --reconfigure-vhost --vhost-name=xxxx.com でOK! PLESKの初期状態かどうかは不明ですが、アイルの場合はphpの読み込みパスを制限するopen_basedirがデフォルトでONになっているので、 /home/httpd/vhosts/xxxx.com/data にあるファイルを読み取れません。 そこで、httpd.confを変更したいのですが、vhost.confファイルを記載すれば、設定を上書きしてくれます。 PLESK上で設定を変更すると、httpd.confやhttpd.includeは上書きされてしまい、設定が戻されてしまうので、それを防ぐために、vhost.confを所定の位置に作っておきます。 で、PLESKのバージョンによるのか、サーバのバージョンによるのかはわかりませんが、これで反映されないケースがあります。 その場合は $ service httpd reload を実行する必要があります。 ちなみにSSLのサイトに適用する場合は同ディレクトリに vhost_ssl.conf という名前で、同様の設定を記述してください。 SSLのディレクトリが一緒なら $ cp vhost_ssl.conf vhost.conf で対応可能ですが、違うなら <Directory /home/httpd/vhosts/xxxx.com/httpdocs> ここのディレクトリ名も変更が必要です。 あっ最後になりますが、サブドメインの場合はvhost.confの設置個所が違います。 /home/httpd/vhosts/xxxx.com/subdomains/<サブドメイン名>/conf/ ここに設置してください。 そもそもEC-CUBEって何って方は 公式サイト をみてくださーい。 本もでてますんで。 EC‐CUBE「Ver2対応」公式ガイドブック―オープンソースECサイト構築ソフト/中川 仁 ¥2,625 Amazon.co.jp |
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| 【VisualStudio2008】ユーザコントロール作成時のデザイナでのエラー Sun, 25 Jan 2009 18:26:16 +0900 Windowsアプリケーションの作成を前提とします。 C#に限らずVisualStudioのデザイナを利用した際に、発生するエラーに関してです。 ・コンボボックス3つ連ねて日付の入力コントロールを作成したり、 ・テキストボックスを二つ準備し、入力内容のふりがなを、もう片方のテキストボックスに表示 といった、頻繁に利用する機能を設けた自作のコントロール。 VisualStudioでしたら、 1.ソリューションエクスプローラのプロジェクトを右クリック 2.「追加」→「新しい項目の追加」を選択 3.ダイアログが表示されるので、「カテゴリ」の「Widows Forms」を選択 4.「テンプレート」の「ユーザコントロール」を選択 5.適当にファイル名をつけ、OK ユーザコントロールが作成されます。 で、まぁ自分なりにコントロールをペタペタ貼り付け、コンストラクナ内やLoadイベント内で初期化コードを記載。 ツールボックスにも作成したユーザコントロールが増えていると思われます。 これをフォームにドラッグすれば、独自のユーザコントロールが貼り付けれます。 実行すれば動くかと思います。 だが!たまにエラーが発生します。 こんなエラーですかね。 「データが失なわれる可能性を防ぐため、デザイナの読み込み前に以下のエラーを解決する必要があります。 」 これはなぜでるかというと、憶測になってしまいますが、デザイナに表示する際に、作ったユーザコントロールをインスタンス化しているからだと思われます。 で、インスタンス化する際に、初期化コードにエラーがあると表示されます。 よくあるパターンがApp.configにDBの設定を記載し、初期化時にDBに接続しに行く際ですかね? この場合は、取得した設定がNullかどうかを判定するなりし、接続ができない場合にも動作するようにコーディングする必要があります。 (そもそも、DBの接続が失敗した際のコードを、しっかり記載すれば回避ができるのではありますが。) という感じです。ユーザコントロールを利用し、デザインがまともに表示されなく断念した人は、今一度エラーがないかソースを確認してみるといいかと思います。 |
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| 【EXCEL】印刷はされない、最初から表示されている罫線を非表示にする Tue, 23 Dec 2008 15:14:10 +0900 今回は資料作りに何かと役に立つEXCELについて。 EXCELを最初に開くと、各セルに罫線が引かれているかと思います。 印刷をしようとしても、印刷はされない、操作時に目印となる枠。 ただ、お客さんにファイルで提出する際等に、ちょっと邪魔かなぁって思うときもあるのでは。 これを消す方法が実はあるのです。 どう消すというと。。。枠を白で塗ってしまえばいいのです!! というのは冗談です。これだと黒紙で印刷した際に白線がでてきてしまうのでNG。 じゃぁどうするの?っていうと、これの表示の設定が可能なオプションがあるので、そこでOFFにします。 具体的には、 ------------------------------- ■バージョンが2003の場合 メニューの [ツール]→[オプション]でダイアログを表示 オプションのダイアログが表示される。 [表示]タブの[ウィンドウ オプション]の[枠線]のチェックをはずす。 -------------------------------- ■バージョンが2007の場合 一番左上のofficeアイコンをクリック →下部の[EXCELのオプション]をクリック オプションのダイアログが表示される。 左部の[詳細設定]をクリック [次のシートで作業するときの表示設定]の 枠線を表示するのチェックをはずす。 です。 少しの工夫で資料も見やすくなるので、機会があったら試してみてください。 |
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